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在りし日の女子大生キラー
Posted: 2016年4月10日 17:32 中古車

http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700056033630160105001.html

しばらくASKでしたけど結局値札出してきましたねコイツ。

当時の超人気車がカタログからそのまま飛び出してきたような車が走行7000kmともなれば、スカイラインGT-RとかNSX辺りがアホみたいな値札ぶら下げてるから、コイツもその類かと思ったら案外良心的な値段でしたね。

当時は日本車でもモテたんですよ!!!(その最末期時代の車)

まあ田舎のヤンキーとかなら今でもアルファードとかで釣れるかもしれませんが。

とりあえず、当時のソアラの典型的なイメージたるパール2トーン、そして最上級グレード・フルオプション(に見える)。

女子大生キラーとはいえ、ここまでなんでもありな仕様になると流石に買ったのは当時のお金持ちのおっさんでしょうけど、それ故に見てくれは実に完璧に近い。そのまま博物館にでも入れてしまいたいくらいだ。
(でもトヨタならもうこういうの持ってそう、っていうか予め取っておいてそう)

でも当時のソアラ(トヨタ車)のことなんてほとんどわからないので、これがどういう組み合わせになるのかは、知らんw

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バブルナクルマ
Posted: 2016年2月10日 01:25 中古車

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Diamante_002.jpg

http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m155304108

ある意味セルシオよりもシーマよりも、バブルなクルマといえば、ディアマンテかもしれない。

シーマが3ナンバー乗用車の嚆矢となった車なら、ディアマンテはそれを市民権を得るまでに広めた車。

どちらにも共通するのは、それまで無かった3ナンバー専用ボディによるクラスレス感である。
特にディアマンテは、元々三菱の最上級車たるデボネアが何故かパッとしない車のせいか、非常に気合を入れて開発されたような節もあり、腐っても400~500万する高級車であるシーマと比べても上手いこと高級車の世界観を庶民レベルに落とし込んでいる。

そして、それの最上級グレード・30R-SEとな。

でも、初代ディアマンテという車はどちらかといえば、日本的に言うとアッパーミドルクラスのセダンに2.5リッターという新機軸を植え付けた車という感じで、ある種の知的な感じがウリでもあったから、如何に時代が時代でも逆にフルオプションの最上級グレードって、案外ガラじゃないような気もする。

実際、ディアマンテの後にデビューした90系マークII兄弟やC34ローレルなんかは、それまで5ナンバーだったものがディアマンテの後を追うように3ナンバーセダンになっているわけで、そういうパッケージングのハシリになったと言われている車である。

でも開発時期を考えれば、ディアマンテの影響を受けて急にマークIIやローレルが3ナンバー・2.5リッター主力に方向転換したとは思えないから、単に元々そういう流れになっていたところを、ディアマンテが一番乗りしただけかもしれないけども。
(逆にこの辺りの影響をものすごく受けたのはスカイラインじゃないかね。突然RB25なんて追加したんだから)

それでも、このグレードになるとミツビシ的なヘンな電子制御装備、或いは時代を先取りし過ぎていた装備みたいのは結構あるみたいだから、そういう意味での「バブリー」を体感するにはいい車かもしれない。

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モデューロの木目
Posted: 2016年1月 8日 17:19 中古車

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http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4051515976/index.html?TRCD=200002

モデューロの木目調パネルセット。

これ全部付けてる車ってすごい珍しいんですよねー。

逆輸入車だったこの世代のインスパイア・セイバーとしては、数少ないオプションパーツのひとつ(まあディーラーオプションですし)ではあるのですが、全部付けると確か10万円超えてたと思うから・・・。
(ウチの車には全部付いてました。付けさせました)
この車に限らず、この手の販売店オプションは装着率が低めなのが通例ですが。

組み合わせとしては、エアコン吹き出し口・メーターパネル・シフトノブ、あとドアノブパネルもあったような。

まあ、この世代からは全グレード木目「調」に格下げされたので、インスパイア・セイバーマニアからすると随分と物足りないようですが、それでも微妙に足りない高級感をプラスする装備としては、非常に有用なアイテムだったと思うのです。
素のままだと結構プラスティッキーだし。

あと珍品オプションとしては前期型の金メッキグリル・マフラーカッターなんていうのもあったような・・・。

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UZS143
Posted: 2015年12月22日 14:42 中古車

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4109380179/index.html?TRCD=200002
http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3964815224/index.html?TRCD=200002
http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4218897971/index.html?TRCD=200002

マイナーグレードといえばマイナーグレードで、途中追加だけれども最後までカタログ落ちすることは無かった割には、今までマトモな個体を殆ど見たことがなかったけれども、何故か一斉に出てきている、初代アリストの4駆モデル。
(前々から売れ残ってる走行不明のも合わせると4台か)

タダの4駆モデルと侮るなかれ、140系アリストの4駆モデルはV8・エアサス付きのグランツーリスモであり、歴代アリスト・レクサスGSの中でも唯一性の高い、非常に特異なグレードである。

そのせいか、2駆のトップグレードであるVと比べても、このグレードは50万くらい値段が高く、アリストの堂々たる最上級グレードである。

最も、型式はUZS143となるのだが、これは当時のマジェスタの4駆グレードと全く同じ型式になるので、型式上からはアリストなのかマジェスタなのか区別がつかないし、元々マジェスタの派出車種として企画されたアリストの中でも、アリストのガワを被ったマジェスタそのものとも表現できる、非常に変わった仕様である。

なにはともあれ、ターボグレードと並んで個人的には非常に好きな車の一台なんだけれども、当時でこういう車を買う人ってどういう人だったんだろうね?

パーソナルユース色全開の4駆のセダンって、そもそも4駆のセダン自体がマイナーで、当時だとアウディも半ばマイナー外車の1台だったし、レガシィもまだ売れ始めて間もないころだったから、ほどんど需要・・・というか市場が無かったような組み合わせだし。

***
あと、このグレードは不思議な事に濃色系のボディカラーの車しか見たことがない気がする。

アリストのイメージカラーは非常に珍しい事にシルバーで、実際シルバーの個体がかなり多い車でもあるのだが、このグレードは本当にシルバーやホワイトを見たことが無いレベルのような・・・。

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ロイヤルエクシード
Posted: 2015年12月16日 18:37 中古車

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http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU4188514448/index.html?TRCD=200002

D5でも少し前に特別仕様車としてロイヤルエクシードが設定されましたが、ロイヤルエクシードって言われるとスペースギアの方のイメージが強烈に強いわけで。
(シャリオグランディスにもあったけど、アレは正確にはロイヤルシリーズの中のエクシードって読むのが正解みたい)

正直、D5のロイヤルエクシードが個人的にあまりインパクトを感じなかったのが、結局高級ミニバンと言われると今はエルグランドやアルファードをイメージするわけで、今のデリカのイメージってミドルクラスのミニバンなんですよね。
だから、ノアヴォクに対するエスクァイア程度の印象しかなかった。

しかしながら、当時の三菱はRVブームで思い切り上昇志向に乗っていて、パジェロやデリカのエクシード系(上級グレード)が売れまくった時代でしたから、どんどん上級グレードが追加されていく形で、例えばパジェロなんかでもこの時期には6G74を積んだスーパーエクシードZが登場しているわけですが、実はこのグレード、ほんの一時期だけではあるけれどもランクル80よりも高価なグレードになっていたんですよね。

デリカの方も、スターワゴン時代はまだタウンエースとかのライバル格(そして相手も同じくらい豪華だった)でしたけれども、スペースギアはそこから更に車格が一段上がった印象で、キャラバンやハイエースの対抗馬になった感じもありましたし、グレード的にもスーパーエクシードに加えてこのロイヤルエクシードが出てきたわけです。

当時はハイエースが何故か価格が安めだったこともあるのですが、キャラバンロイヤルの450万くらいの値札は流石に超えられませんでしたが、このロイヤルエクシードって400万を軽く超えてて、ハイエースのスーパーカスタムリミテッドより高かったんですよ。

それにあの5m超えのロングボディが合わさったものですから、インパクトの強いグレードでしたね。

故に当時の三菱のRV車のイメージって、一時期は国産車の中では随一の高級RVでありました。

最も、スペースギアのロングってほっとんど見たことありませんが。
(故にロイヤルエクシードも販売数は少なかったんだろうなぁと)

***
でもまあ、こういう高級グレードが売れまくったのが、ある意味では三菱にとっては不幸だったんだろうなって。

スペースギアはその出自から来る取り回しの悪さから、スペースギア登場直後から流行りだした乗用ベースのミニバンに取って代わられましたから、ある意味ではそういう「勘違い」のダメージも浅く、D5のような真っ当な形で進化出来たんだろうけど(でもこの車10年以上モデルチェンジさせてもらえなかったんですよね)、パジェロの方はしばらく高級SUVの筆頭格としてそこそこのセールスを残し続けましたから、3代目は市場の動向を読み切れずにランクルの牙城に挑んでいく形になってしまったと。

これが自重してミドルクラスに留めておけば今みたいな開発中止騒動に巻き込まれることもなかったんだろうし(アレってどうもガセらしいですよ)、現在のSUVの先駆けとして、3代目以降も正常進化して確固たるポジションを築けてたと思うんだけどなぁ。

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お久しぶり
Posted: 2015年10月 5日 01:06 中古車

http://page21.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/j366930774

車体番号:FPAY31-143912
モデル記号:FGY31GWAT-FS
製造年月:91年5月
グレード:グロリアシーマ タイプIIリミテッド シルクバージョン
カラー:AH3(レッド)

http://g50fan.net/blog/archive/2011/09/-httpww.html

これこれ。

前回見かけたのがちょうど4年前ですから、前オーナーは1回は車検を通して2回めになる今年は飽きて手放したってところでしょうか。

前回どんだけのコンディションで出てきたのかは忘れましたが、4万kmってこの年式で、しかも複数オーナー通してるのが分かってる個体なのに、非常に短いですね。

まあAH3シルクバージョンの最終型という、Y32(の事前情報)を見て慌てて買ったと思しきコダワリの仕様で、それなりに程度が良さそうだっていうから目に付いたんだと思いますが。

***
でもこの車、改めて情報見てるとシルクバージョンではあるけど、スーパーセレクションではないんだね。

まあ当時の世相だから全部が全部フルオプションの最上級グレード、なわけないことは当たり前なのですけれども、意外と装備見てると革内装とかマルチ付きとかの個体でも、スーパーセレクションは付けてない個体ってあるのですよね。
ハンズフリーとかになるとこの辺りの車格では本気でガチレア装備になりますが。

最も、当時はこういうセットオプションになっている装備でもセット装着以外は罷りならん、ということもなかったので、スーパーセレクションではないけれども限りなくスーパーセレクションに近い、なんてオプションの選び方をした車もたまにあったようですが。

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エアバッグ
Posted: 2015年9月16日 22:23 中古車

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http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3896777825/index.html?TRCD=100002

R33後期くらいの時代になるとニッサンはデュアルエアバッグ標準装備が売り物の時代になりますから珍しくもありませんが、前期の時代、GT-Rが出てくる前の頃でエアバッグ付って、何気に殆ど見たことがない気がする。

けれども、R33のエアバッグ付ハンドルというと、初期の頃はマーチとかと同じ廉価帯モデル共通ステアリングだったはずですが、こんな3本スポークのタイプもあったの?

この頃のニッサンはバブル崩壊後のコストダウンが急務で、色々無茶な部品共用策をやっており、共通化のしやすいステアリングなんかはいの一番に共通化の槍玉に挙げられていましたが、その反面マイチェンなどでそういう共用化の容易そうな部分に新しく専用部品を起こすような場合もあり、ホントにコストダウンする気があるんかいレベルの色々とカオスな状況でしたけれども、R33も実はそんな感じだったということなんだろうか。

ちなみにエアバッグというと、R32にも運転席エアバッグの設定がありましたが(ただし装着率は極端に低い)、あれはZ32と同じハンドルが付いてくるんだったっけ。

***
そういえばこの頃のニッサンって、後付エアバッグという面妖なディーラーOPを設定していたような気がしますが・・・。

***
車体番号:ER33-015239
モデル記号:BGKARGAR33VDAAPE-K
製造年月:94年7月
グレード:セダン・GTS25tタイプG
カラー:WK1(シルキースノーパール)/K(オフブラック)
装備:スーパーファインコート、キーレスエントリー、WK1専用新内装色、デュアルエアバッグ

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160kmって
Posted: 2015年9月15日 23:02 中古車

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http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3637169935/index.html?TRCD=200002

160kmって。

GT-Rとかならたまに見かけるけれども、シルビアでそれって一体何があった。

メーターの写真無いけど(まああっても信頼に足るものかは分からないけど)、ホントかよw

ホントなら一体全体、1stオーナーは何を思ってこの車を買ったんだろう&何回この車に乗ったんだろう。

まあ値段も新車の倍くらいになってますがw

***
そういえば、S13って革巻きシフトノブになると、何故かノブを真ん中で割ってステッチ入れちゃってるから、純正でもシフトノブにシフトパターン入ってませんよね。

純正でシフトパターン表示が外部にあるシフトノブ使う車って珍しいと思いますが、そこまでして作ったシフトノブ、あれってグリップ感いいのかのう。

MTのシフトノブって人の好みがすごく出ますけれども、アレはどういう握り方をさせるつもりで作ったのか。

てかあれは純正なんだろうか。

付けてる車多いから純正なんだろうけど。

***
車体番号:PS13-098614
モデル記号:PS13JFTEM
製造年月:93年8月
グレード:K'sクラブセレクション(5速マニュアル)
カラー:WK0(ホワイトパール)/G(ブラック)
装備:スーパーファインコート

これかのう。

シルビアとかはよく分かりませんが、仕様的にはドンピシャな気がします。
(時期的にはほぼモデル末期、シルビアを買うにしても駆け込みで買ったのかもしれませんが、もしこのシルビアがいわゆる観賞用として買われたにしては、なんか不自然な仕様な気がする)

しかし・・・PS13(2リッター化以降のハイキャスレス)モデルだけで約10万台・・・。

13シルビアは大ヒットしましたけど、ホント売れてるんですね。

これ以外に前期の1.8リッターやハイキャス付でも型式が変わりますが、前期だけでも以前1台調べた時は相当数出ていたはずですので。

最も、ハイキャスはこの車ではオプション装備でしたから、これはどの程度数が出ているのかは知りませんが。
(この当時のシルビアはまだ走り屋グルマとしては認識されてなかったよね?)

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写真うつりって重要だね・・・。
Posted: 2015年9月 1日 18:01 中古車

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車体番号:HG50-300882
モデル記号:NHG50XAEFQ/J3
製造年月:96年6月
グレード:タイプV・Gパッケージ(油圧アクティブサスペンション装着車)
カラー:DP0(ダークグリーン)/R(トープ)
装備:V-TCS、AVシステム+サンルーフレス、助手席エアバッグ

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3958888898/index.html?TRCD=200002

なんかへん!これ黒でグレー内装じゃね?って一瞬思ったけど、確かにダークグリーンでトープ内装なんだ(笑

Q45のダークグリーンってこんな黒かったっけ?っていうか、ほぼ最終型(96年初頭の色差し替え後)ですから、自分が乗ってたDJ2のグリーンとも違うわけですが。

HG50_162.jpg内装のトープ(ブラウン)内装も、もうちょっと赤味が強かった気がしますが、ダッシュボードとかの合皮を貼り込んである部分はともかくとして、布内装の場合III型までのウール生地は経年でかなり退色&変色する場合が多く、後期型の場合グレーでもトープでも同じような色に見える場合も結構あるのですが、IV型からの化繊生地の場合はそういう変色も殆ど無いようなので、これが本来の生地色なんでしょうね。

コンディションは悪くなさ気に見えますが、何故かアームレストが欠品しているような・・・。

HG50_161.jpg

あっ(察し

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案外最後の良質車、かも
Posted: 2015年8月12日 13:54 中古車

D32A_025.jpg

http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU3907000100/index.html?TRCD=200002

今年に入ってから良質な車を全く見なくなっている気がしますが、久々にちょっと注目したい個体が出てきたような気がします。
(むしろ最近は初代の程度良さ気な個体の方が見る気がする)

しかもMT。

エクリプスは自分の中では数少ない、「MTの設定があっても別にATでも構わない車」ですが。

だって数が少なすぎるのですから。

でも、1回くらいは買ってみたいですけれども、結局今の車の乗り換え時にちょうどいい車が確か無かったことを考えれば、もうノーチャンスなんだろうなぁ。

実際のところ、自分の1台目の選択の時にエクリプスを買っていれば今もエクリプスに乗っているような気がするのですが、当時とりあえずまずはディーラーの正規中古でしょ、で訪れてみた地元のディーラー(元贔屓店)のあまりのやる気の無さに、エクリプスというレア車と向き合っていく自信が当時全く持てなかったので(いつものお店に出会ったのはそれから3年後くらいのお話)、候補として双璧だったニッサンに辿り着いたわけです。

ニッサンも元々付き合いがあったわけですし。

というか当時は黒が欲しかったけど、たまたま正規系列にある個体が赤だったのもやめた理由だったっけ?

***
でもこの車、細かいところも結構弄ってますね・w・

スパイダーの純正革シート、まあこれは自分もちょっと考えたりしてました。

D32A_026.jpg

ただ気になるのはこのメーターなんですが、こういう加飾パネルの設定は純正では無かったと思うので、つまりコレの取り付けのためにメータークラスターを1回開けているということですから、本来は距離不明車にするのが正しいと思うのですが、どうなんでしょ。

タイミングベルトの交換歴なんかにしても、元々4G63は国産車としてはタイミングベルトの交換サイクルが早いとは言われていますが、それよりもこれはむしろ経年劣化でベルトが酷いことになっていたか、それの予防的交換だとは思うのですけれども、こういうのを見てしまうと結構怪しい気が。

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