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パソコン・ネット Archive
WDC WD30EZRX
- 2012年3月 2日 14:28
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買ってから5400回転モデルだってことに気づいたんだけど(爆)、まあ最近の大容量プラッタのお陰か、あまりアクセススピードで5400回転のネガを感じることはないかなって。
でも、結局そういうアクセススピード的なものを求められるシーンになると、これは今となっては回転数よりもHDDとSSDの差の方が大きく感じられるわけで、そういう意味では5400回転か7200回転かっていうのは、小さい話である。
でもこのWDC WD30EZRXはCaviar Greenシリーズってことで省電力志向なのは分かるけど、なんていうか今の使い方的に「全くアクセスが発生しない状態」っていうのが普通にあるわけだけど、そういう状態に置かれた時にスリープモード的なものがあるのか、しばらく動作が休止してて忘れた頃にスピンアップ音が響くというのを繰り返してちょっとビクってなったり、一瞬立ち上がりが遅れたりすることがあるのが玉にキズかのう。
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キーボード新調
- 2012年1月17日 18:19
- パソコン・ネット
ノートなのにキーボードを新調したのである(笑
買ったのはコイツにゃ
Bluetooth接続仕様で日本語103キー。
キー配置はちょうどテンキー付きのノートとほぼ一緒。
何故買ったかというと、結局ノートの設置位置的にキーが打ちにくくて、色々作業するのが億劫なレベルになってきたからである(爆
単に前PCも無線キーボードで、どこに置いても使えた利便性が今になって恋しくなってきたからとも言う(笑
すでに映像は以前から使ってたナナオモニタ、マウスなどのインターフェースもIntuosで安定、そして今回のキーボード、これでノート本体は単なる処理筐体である(笑
Bluetoothの理由は単にInspiron15Rが青歯内蔵機種で、更に普通の無線アンテナを付けるUSBポートが既に空いてないっていうのが一番大きいのだけれども、青歯接続ということはiPhoneとも連携できる。
試しに連携してみたけれども、iOS5は4までと比べてこの手のハードウェアキーボードに対する仕様が変わったらしくて、非常に使いにくい。
そもそも、iPhoneの小さな画面と接地性の悪さと外付けキーボードの相性はさほど良くない。単に使えるだけって感じだ。
きっとiPadなら色々と捗るんだろう。
このキーボードの特徴の一つは、パッと見は普通の省スペース型キーボードに見えるけども、キーの構造がパンタグラフ式である。
つまり、キー配置同様ノートパソコンのキーと一緒。
このシンプルなキーボードを選んだ最大の理由はこのパンタグラフキーである。
つまるところ、自分は極普通のキーボードでお馴染みのメンブレンキーのタッチがいまいち好きではなかったりする。
まあ、あれはマイクロソフトのキーボードが特別タッチが悪いっていうのも影響しているのだろうけれども、アレを永年使っていたせいか、ノートのパンタグラフキーの軽いタッチが非常にお気に入りなのである。
だがキータッチでパンタグラフを選びたくとも、単品のキーボードでパンタグラフキーのモデルは基本的に省スペース性重視のモデルが多くて、個人的な好みに合わないモデルが多く、難儀していたのだけれども、103キーとはいえテンキー付きのフルキータイプ、しかも青歯で(自分の環境ならば)むしろ汎用性が高い。
このモデルをネットで見つけ出した時から気になって仕方がなかったのだが、あるとは思ってなかった近所の電機屋に在庫があったりした時点で運命的である。
実際このキーボードを打ってみると、パンタグラフキーとしては結構深く重めのキータッチで、タイプ音はパンタグラフキーらしい軽い音だけれども、どちらかというとパンタグラフの割にはメンブレンっぽいタッチに思える。
個人的にはパンタグラフらしいタッチを期待して選んだのに、これはちょっと想定外というか。
その割にはエンターキーなんかが妙にチャチなタッチだったりと、ガッチリ作ったが故にこういうタッチになったようにも思えず、なんともはや。
エレコム製品は以前も買ったことはあるけれども、その時は特にそういう条件を付けること無く単純な見た目の好みで買ったのだけど、廉価な割にキータッチは良かったので、キーボードに関しては悪印象は無いけど、これは。
(マウスは電池消費が異常に酷くて最悪だった)
***
個人的にはDELLのキーボードが割と好きだったりするんだけどなぁ。
音・タッチともに。
最も、DELLでも今使ってるInspiron15Rみたいに、大外れもあるけど。
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iPhone
- 2011年10月31日 21:32
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予約から2週間待ってようやく届いたワケでR。
とりあえずこのテの携帯の勝手は分かった、あとは飽きるまで弄くり倒すまで(笑
ま、メインのキャリアがドコモだけど、林檎と喧嘩して今後林檎製品を売れないであろうレベルまで関係が悪化したとまで噂されてるドコモからiPhoneが出ることは、ちょっと近いうちには考えられないから、iPhoneを持つということは契約を乗り換えるか2台持ちとなるわけで、自分は後者を選んだわけであります。
とりあえずドコモはほぼ通話専用として、データ通信が絡む部分は全てiPhoneが受け持つようなスタイルで行く予定。
でも、せっかく庭の回線品質に期待して庭を選んだのに、結局iTunesなんかでWi-Fi必須な側面があるから、半分庭にした意味が無くなっていたりして・・・。
まあ出先で活躍していただきましょ。
とりあえず物珍しさから丸一日使い倒しても、フル充電で1日持つっていうのは優秀だと思います。
ドコモはたぶん今のiPhoneみたいな使い方したら半日持たない・・・。
しかしそれにしても、大都市圏では庭版の方は徐々に在庫状況に余裕が出てきたようですけど、地方では未だに予約分を順にさばくのが精一杯で、予約のみ納期2週間っていうような面もあるんですから、もうちょっと分配どうにかならなかったのかな。
庭さんの場合、取扱店舗が10/14の発売の段階では一部に絞られていて、ウチの地方では県内4店舗が先行販売対象店舗であったわけですが、ウチが予約した店なんかは話し聞いてる限りでは明らかにオーバーキャパとしか思えないくらい予約入ってるくさいんだけど・・・。
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モバイルノート
- 2011年7月 1日 11:52
- パソコン・ネット
今使ってるmini9、小さくて便利なんだけど不便な点もある。
コイツは08~09年に大ブームを巻き起こしたネットブックの第1世代製品であるから、メインCPUがAtomであるので、XPですらやっとのこと動かしているような状態である。
Atom自体の性能は同クロックのPentium4程度であるけど、そうだとすると1.6GHzのPen4って言ったら10年前のPCレベルじゃないか(笑
まあその当時にはすでにXPがあったと言ってしまえばそれまでだけど、フラッシュを始めとするブロードバンド対応のリッチコンテンツが激増している現在においては、ウェブブラウズすらサイトによってはままならないという低性能ぶり。
また、ドライブがSSDなんだけどMiniPCI-ExpressCard形式のPATA接続というヘンな規格のもので、これもまた入手困難でドライブが飛んだら終わりという問題もある(笑
mini9が属していたInspiron miniシリーズは幾度かのモデルチェンジを経て現在はM102zというモデルになっており、CPUがAMD、グラフィックスが悪評高いintel GMAからCPU統合グラにはなっているけど、まあminiシリーズ直系のネットブックであることには代わりは無い。
個人的には10万円ほどになってもいいから、Pentium~i3くらいでそこそこの性能で9~11インチクラスのノートを持ち歩き用として所望する折。
そういうのを勘案すると、レッツノートJ10の店売りモデルなんかはサイズ・性能的にはバランスがいいんだけど、肝心の値段がWeb直販の素の仕様でも16万弱というややアレな金額であり、これならalienware M11xとかも手ェ届くよね(笑)っていう状況。
まあalienware M11xは11インチクラスなのにゲーミングノートというわけの分からないコンセプトで、しかもこのサイズのクセに重量が約2kg(mini9の倍)という凄まじい重さだったりとか・・・。
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ほう・・・
- 2011年6月29日 18:01
- パソコン・ネット
HP夏モデルか・・・
でもザッと見る限り、春と大きくは変わってないみたいだねぇ。
自分がよく見るモデルはHPならdv6以上とかのミドルレンジ以上のモデルだけど、このクラスのウリはフルHD液晶の設定拡大とかみたいだけど、そもそも目玉にしやすいハードウェア関連のパーツにこのクラス向けのめぼしい新型が出ていないだけに、仕方ないか。
http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/envy17_2100/
こちらは元々フルHDとかが選べただけに、一体何が変わったの?って感じ。
値段は春モデルの頃と比べると同じような構成にすると安くなってる気がするけど・・・。
結局、構成面で言えばdvシリーズより上位なのにCPUはdv7と同じ2820QMまでしか選べなかったり、グラフィックもラデ6850M止まりだったりとか、かなり寂しい印象のほうが強い。
http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/dv7_6100/
このモデルって、DELLで言えば海外で展開されてるInspiron17Rの方が同クラス・同コンセプトだと思うんだけど、今年まで上位のENVY17が日本で展開されてなかったから、実質コンシューマ向けノートの最上位モデルとして君臨してたんだよね。
だから、本来実はコレって単なるでっかいdv6と言っても過言ではないモデル(実際選べるパーツ構成はほぼ同じ)で、去年くらいまではXPS17やその先代のStudio17辺りと比較するとデザインはともかく性能では一段落ちる感じがしてたんだけど、今年の春モデル(dv7-6000)以降とかはXPS辺りと比較しても遜色ないくらい豪華な構成が選べるようになってたから、販売についてトラブルが続出していたENVY17と比べても安パイって認識されてたようだけど。
それでいて値段はミドルレンジのままという。
ただ、このクラスとしては例外的に(といっても本来はあくまでミドルクラスだから当然かもしれないけど)液晶がHD+(1600x900)しか選べなかった、と。
だけど、それだけに夏モデルからフルHDに対応したのって、個人的には嬉しいんだけど、ENVYの存在価値が一層薄くなるような・・・?
http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/dv6_6100/
そして反則のdv6。
15.6型ワイドで他社の17インチクラスの性能を持ち合わせている構成はそのままに、フルHD対応で向かうところ敵なし。
見ての通りプレミアムラインは17の方とほぼ同性能・同構成が選べたりします。
さすがに2820QMまでは選べませんけど、このクラスで2720QMを選べるっていうのは珍しい。
グラフィックもラデ6770M。
Sandy世代以降のノートは15インチクラスはむしろパフォーマンス重視モデルにクラスアップしてきており、クワッドコア+ディスクリートGPUも珍しくはなくなってきましたけど、dv6はその中でも特にパフォーマンス面で傑出した仕様を選ぶことができるのがヨイ。
安いのがいいならスタンダードライン、と。
こっちは春モデルまでは液晶がこのクラスとしては標準的な1366x768しか選べなかっただけに、一足飛びでフルHDまで採用してきたのはかなりの驚き。
確かに15インチクラスでもフルHDを採用するノートは少なからずありますけど、個人的にはこのクラスはHD+でも十分と思うだけに。
モデルの位置づけとしては恐らくdvシリーズってDELLで言えばInspironですが、どう見てもXPSまで殺しに来てます。本当にありがとうございました。
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XPS17
- 2011年6月27日 22:23
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http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d119778953
うーん・・・。
アウトレット新品でi7-840QM+12GB+SSD+ブルーレイが14万かぁ・・・。
まだL701Xだった時代に何度か見積もり作って、その度に支払金額が25万とかになって、ノートに25万払ってこの性能じゃちょっと弱いなぁと思った仕様そのまんまだねぃ(笑
まあ、L701Xをハネた理由は液晶だけどね。
何故か17インチなのに1600x900しか選べなかった。
まあ今のL702Xも性能的にはFHD液晶とSandy以外はそれほど変わっていないので、そーゆー点からすれば前世代モデルとはいえ性能差は僅かなんですが。
GF555Mは実質445Mのメモリ周りをちょっと強化した程度みたいですし。
そういえば、XPSにZシリーズ(XPS15z)が出た。
海外では17zの噂も立っているのだけど、日本では今のところXPS-Zシリーズについては、15より上の導入は日本法人が明確に否定していたりと、恐らく昨今の状況を見ていると導入は無い・・・というか、全世界的に見ても噂以上の話が未だに出てこないところを見ると、恐らく「XPS17z」というモデル自体が至近の新型としては存在しない可能性が高い。
まあ存在したところで日本には入ってこないと思うけどね。
実際のところ、このXPS15zっちゅーモデル、実は新型は新型なのだけど、どうも従来の無印15を置き換えるモデルではなく、デザイン重視の実質別ブランドの新型という扱いなので、旧型も引き続きラインナップに普通に残っている。
また、BTOの選択肢を比べてみても、薄型&デザイン重視のせいか無印15よりも若干劣る。
つまり「17z」が登場したところで同じ傾向になると思われるが、ノートで17インチクラスとなると日本の認識ではハイエンドモデルであり、パワーユーザーがユーザー層の中心と思われるので、恐らく性能面で一段落ちるものになる可能性の高い17zは売れないと思うんだよね。
対して海外市場、殊にアメリカではノートは17インチくらいまでが標準サイズらしく、アッチの市場向けにInspiron 17Rっていうモデルが存在している。
(ちなみに中身はそのまんま17インチ版15Rと言っていい)
つまり、海外では17zもフツーのサイズのデザインノートと捉えられるだろうけど、日本ではDELLのイメージと合わせてそーゆーのが欲しい人間は恐らくVAIO辺りに流れると思われるので、売れないと思うんだ(笑
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ぱそこん
- 2011年6月21日 18:10
- パソコン・ネット
なんか安売りしてるっぽいけど、まだ在庫あるのかw
でも正直この値段だとレノボやHPの同クラス(G570・dv6-6000)に太刀打ちできんやんw
そういえば、PC買い換えました。
正確には前のPCが突如死亡したので急遽。
元々近いうちの買い替えは既定事項だったのですが、こんなに唐突に死ぬとはね。
で、買ったのがこのInspiron 15R(旧)だったワケです。
安かったし。
最も、本体は安かったんですけど、国産メーカーよりはバリューフォーマネーとはいえ値段相応のスペックしかなかったので(美点はCPUのi5-480M程度か)、それにメモリ8GB+インテルSSD突っ込んだら大して安くもなくなった、と(笑
SSDに関しては何も考えずに買ってきたら交換にえらい難儀しましたが。
(裏から直接アクセスする手段が無くなってて、キーボード周辺完バラ)
とはいえ、前PCは当時のパフォーマンスグレードのパーツをふんだんに使ったマシンだったとはいえ、それを5年半も使うといい加減性能的にも限界が見えてくるわけで、アップグレード含めても当時の半分程度のカネしか使っていないにもかかわらず、かなり高速なのであります。
最も、グラフィックがCPU一体のインテルHDグラフィックスですから、ゲームレベルでの性能は期待していませんが、普段使いでもここが足を引っ張る場面がたまにある気がしますが。
まあ、今買うならNew 15Rの方がいいでしょうねぇ、ってかそっちが現行モデルですが。
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隣の芝はとっても青いかな、なんて。
- 2011年6月 1日 05:29
- パソコン・ネット
どうやらNew Inspiron 15Rにも量販店向けの店売りモデルが登場したようで、近くではヤマダがDELL製品を扱っているので見に行ってみたら、あった。
こいつは単純に言えばウチが使っている15Rのマイチェンモデルで、Sandy搭載機である。
BTOモデルとしては春前くらいから売られていたけど、この度そういうお仕着せ仕様も登場した、と。
(この量販店向け仕様は夏モデル扱いらしい)
第一印象。
なんかすっげえ高そうなモデルに感じた。
あれー。おっかしーなー。
DELLリアルストアなんかでは自分が行った頃には新旧の15Rが並べて置いてあって(笑)、それを見比べることができたのだけれども、アキバのリアルストアでそれを比べたときには質感レベルでは大した差が無いように感じたのに、この量販店仕様はなんかすっごい違うYO。
やっぱり、実機を持ったせいだろうか。
まずキーボードの剛性が違う。
旧15Rはキータッチそのものは悪くないのだけど、土台の剛性が異常に低くてキーを押すたびに基板がしなってキーが震えるので、結果的に非常にキータッチが悪い。
けど新15Rはキータッチは若干軽くなったっぽいけど、それ以上に土台の剛性が大幅に上がって、普通にタイプしている限りは基板が撓ったりとかしなくなったっぽいので、結果的にキータッチは大幅向上。
でもあのアイソレーションキーだけは何とかしてほしい。
最も、旧15Rにしても何故かPentiumモデルはこの辺りがしっかりしてたり、リアルストアで比べたときもほとんど差がなく感じたので、個体差かもしれない。
あと、パームレストも金属製になった?
旧15Rはメタル「調」であって、素材そのものはプラスチックである。
だからフィーリングはとっても重厚かなって。
まあ、Sandyが統合GPUも含めて異常に高性能で、i5くらいを搭載するこのクラスだと、結果的に従来のままだとCPUまわりだけが突出して高性能なことになるので、こうしないと商品性が上がらないのかもしれない。
HPのdv6もなんでこんなにって思うくらい充実仕様だし。
性能面ではBTOモデルでもそうだけど、クワッドが選べるようになった。
(但し選べるのはクワッドのエントリー仕様である2630QMのみ)
グラフィックはBTOではディスクリートのゲフォ525M仕様もあったけど、店売りはインテルHD3000のみのようだ。
ドライブは当然店売りはHDDなのだけど、やっぱりレスポンスとかはSSDがいいよ。
ここはやっぱりSSDに換えて良かったと思う一瞬。
15Rのドライブ交換は二度とやりたくないけど。
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