Driver's High


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LM売りたし?
Posted: 2006年1月20日 13:59 過去ログ

|ω・`)欲しい人・・・いる?

タイヤ&ホイール1台分セット
■ホイール
BBS LM(GP)8J+35/9J+35セット PCD114.3 5H
右前用ほぼ新品・左後用1/8周程度のガリ傷あり
その他若干の使用感あり

■タイヤ
ミシュランパイロットスポーツ
235/40R18(8?9部山・1シーズン)&265/35R18(5?6部山・3シーズン)

うpガレージが結構いい値段で取ってくれるから安くは売れないけど・・・

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How Much BBS RG-R #2
Posted: 2006年1月20日 13:58 過去ログ

何で見積もり貰いに行ってるのかは分かりませんが見積もり貰ってきました(´・д・)

BBS RG-R 8J&9J
ピレリ P-ZERO ROSSO 225/45R18&255/40R18
占めて約43万円(´・д・)
(ホイールの)納期が約1ヶ月(´・д・)(´・д・)

イエローハットの値段はある意味聞いたらorzになりそうだったので聞きませんでした
店頭展示品の18インチのRS-GT(RG-Rより高い)が32万の時点でorzジャナイデスカ?

さて、LMはどう処分すんべ・・・(ぇぇぇぇぇぇぇぇ

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ヒュンダイ グレンジャーTG短評?番外編?
Posted: 2006年1月19日 18:34 過去ログ

■ディーラー
相変わらず雰囲気はいいところ<ヒュンダイ石川
ニッサンでもああいうディーラーに当たりたいわ。
あれで立地が良けりゃ、もうちと売れると思うんだけど。

ちなみに、そこから1kmも走ればトヨタ・マツダ・ニッサン・DUOにBMW(中古専業)・レクサス等が軒を連ねるディーラー通りだったり。

■車のローカライゼーション
ヒュンダイの自慢の一つがローカライゼーションの徹底。
確かに、輸入車のクセに「ウインカーの代わりにワイパーが出る」ことがないのはXGの時代からの大きな特徴のひとつ。
左ハンドルの国出身の割にはペダルオフセットもヘンじゃないし。

えぇ、曲がりなりにも「輸入車に乗った」っていうのにそのこと失念していましたとも。この記事書く寸前まで。

■バックブザー
その割に、しばらく運転席のシートベルトを締めてないとシートベルト警告のブザーがウルサイくらい鳴るのに、バックブザーが無い不思議。

■メッキ
インナードアノブは、メッキにした方がいいと思う。
メタル調塗装じゃ質感悪いし、何よりハゲる可能性が。

■短評
次があるとは限らない(・∀・)

■幻の試乗ルート
ヒュンダイD?国道8号?金沢森本IC?(北陸道)?金沢西IC?国道8号?ヒュンダイD。

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ヒュンダイ グレンジャーTG短評
Posted: 2006年1月19日 13:44 過去ログ

乗ってきました(・∀・)

何か全国発表?が28日らしく、写真とかそういうのは(今の時点で)載せるのはカンベンしてくれとのことなので、写真は撮りましたけど詳細は載せられません。

1時間くらい乗れないか?と聞いてみましたけど、新型車のせいかやっぱり無理だったので、その辺1周の短評だけ。

■イントロダクション
「ヒュンダイってどうよ?」って言われると、XGに試乗したときも思いましたけど、趣味性とか度外視して自動車として評価すると早々にボロは出さないレベルまで仕上がってるんですよ。
今回のグレンジャーも、純粋な自動車としてのデキはXGを更にブラッシュアップしたような感じで、よく出来てます。

つまりヒュンダイに問われる部分って、もう車としては十分に一級品は作れるのだから、嗜好品・趣味の対象として磨き上げていく方向が今は大切だと思うのですね。

XGでもそうでしたけど、このクラスの車だとその時代時代の高級車の王道の文法はちゃんとなぞってます。
ですから、パッと見で悲しさを感じる車ではない。

しかし、イマドキの車っていうのは著名な自動車メーカーの車であるなら、車の完成度的にクズな車っていうのは存在しません。
となると、選択基準っていうのは必然的に好みや趣味性、アフターケアやブランドなど、車のデキとは直接関係ない部分も重要な選択肢となってくワケです。

ですから、「デキはどうですか?」って問われると「イイ車です」って僕は答えます。
でも、「欲しいですか?」って言われると「ちょっと考えさせてください」って言うレベルであると僕は思います。

雑誌なんかがヒュンダイ車の評価でイマイチ切り込めないのは、そういう韓国製という産地以外に個性が感じられない車作りが一因でしょう。

■インプレッション
乗り味は先代XGの正常進化方向です。
エンジンは3.3リッターで234馬力ありますから、XGよりも明確にパワフルです。
しかし、XG同様ラグジュアリーなゆったりとした乗り心地が持ち味で、間違ってもスポーティな車ではありません。

XGよりはしっかりしたそうですけど、国産車のソレと比べればまだまだ。
普通にふんわり柔らかいので、たぶん無理矢理山道なんかを飛ばしてもこれでは足回りがついてこないかと。
その割にはハンドル・アクセル・ブレーキはXGよりも押し並べてクイック方向に振られている感じです。

ですから、先代XGと比べると乗り味のバランスそのものはXGの方が素直かな?という印象。
XGは性格付けが結構ハッキリしていた車なので、車の性格に忠実に乗るにはイイバランスを持っていたと言えます。
つまり新型グレンジャーの乗り味は、アメリカ市場など分かりやすさを望む市場への対応でしょうか?

でも、いわゆる今回みたいな短時間の試乗ではイイ評価を貰いやすいセッティングかと(笑

スタイリングは間近で見るとかっこいいですよ。
元々6ライトウインドマンセーな人間なので、最近のニッサンとかアウディとかのノリが好きなんですけど(笑
国産ではこういう持ち味の車が無くなっちゃったんで、90年代前半のノリが好きな人なんかには特にオススメな感じかと。

■まとめ
よく出来たアメ車、なのかな。
アメ車の乗り味に日欧車の見た目の車が欲しい人向け(笑
あとは、ホントにイマドキ珍しくプレーンな雰囲気の車なので、最近のエグい車が苦手な人にも。

ま、最近の車は個性化方向に進んでるので、逆にグレンジャーみたいな無個性も個性になってる気もする。

でもやっぱり、最低1時間は乗りたかったっすねー。
1時間あればある程度色々試せるルートは走れるところにヒュンダイのお店はあるから。

発表会も行ってみるか(笑

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How Much BBS RG-R
Posted: 2006年1月19日 01:43 過去ログ

イエローハットで頼むと結構値引いてくれるんですよねー。
量販効果か何かは知らないけど。
以前LM18インチの見積もり取ったとき、36万円のところを27万とか。

でもまあ、今度はイエローハットのような全国チェーンの量販店じゃなくて、個人系のお店だからそこまで値引いてくれるかどうか。

そこにピレリのP-Zeroがどれだけかかるかは知らないけど、望みのサイズだとネットでは1本3万弱くらいなので、地元で買えば3万くらいかなー?

まあ、諸費用コミで50万近くかかるのは確定でしょう。

何れにせよ、たっかいですね。
聞いてみないことには分かりませんけど。

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How Much BBS-LM
Posted: 2006年1月18日 18:42 過去ログ

無性にBBSのRG-Rが欲しい。
どうせ春にはタイヤ替えるし、何かハブリングとかナットも買い換え(買い揃え)なきゃダメみたいなので、どうせならホイールもというワケ。

今LMを履いてるけど、履き替えたら邪魔余るし、少しでも足しになれば・・・というワケで、今売ったらおいくらよ?ということをアップガレージに行って聞いてきてみたり。

「モノを見ないと何とも言えないけど、7?8万ですね」

聞かれた情報はタイヤの有無とサイズと山。
中古市場では普通はタイヤなんてオマケだから、ホイールさえ良ければどうでも良いんでしょうが、タイヤの有無がどれだけ査定に響くのかは興味があるところです。

買った当時はホイールのみで25万(中古)だったし、当時でLM18インチの中古なんでどう足掻いても20万は軽くしたのでそんなもんか・・・と思ったら、全く同じサイズ・色の在庫がタイヤ付で15万でその店に並んでるし。

意外と高く取ってくれるんですね。アップガレージって。
それとも売れ筋だから?

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ライブドア
Posted: 2006年1月18日 14:41 過去ログ

「ライブドア」「ライブドア」って言われても、未だにそう言われてまず思い浮かぶのは堀江貴文のライブドアよりも、無料ISPのライブドアなんだよね。
いつの間にか無くなっちゃったけど。

だから、今ニュースに出てくる「ライブドア」って、ものすごくその存在に違和感がある。

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個人的タイヤ選びの考え方
Posted: 2006年1月17日 09:40 過去ログ

やっぱりサイズによってもブランドごとの相性・性格というものもあるでしょうから、そういう点を考えて選んでます。

これはどういうことかっていうと、ブリジストンだのミシュランだの、レグノだのパイロットだのそういうブランドや期待したい性能で選ぶのも確かにアリです。

しかし、僕の考え方として「どんなタイヤにも性格や相性はある」と考えているので、例えばロープロタイヤなら静粛性や乗り心地の追求という面では間違いなく限界があります。

ですから、インチアップして扁平率が45や40を切るようなロープロタイヤを履いてるクセに「静粛性がどうの・・・乗り心地がどうの・・・」というのは全くの間違いであると考えており、そのサイズとして及第点レベルの快適性が確保されていれば個人的にはそれでヨシとします。

つまり、ロープロでは絶対にコンフォートタイヤは選びません。どんな車であってもスポーツやプレミアム系のタイヤを選びます。
ロープロタイヤならロープロにあった性格のタイヤを選ぶのが最終的には一番納得のいく選択であると思いますし、やっぱりロープロ×コンフォートタイヤっていうのは組み合わせ的には全く逆の性格の組み合わせですから、相性が悪いんですよ。

逆にハイトのあるタイヤではそういう柔らかい性格のタイヤの方が合うと考えているので、例えラインナップがあってもスポーティな性格のタイヤは敬遠するでしょう。

そんなワケで今パイロットスポーツ、次P-Zeroシリーズのどれかを考えているわけですよ。

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ピレリのスタッドレス
Posted: 2006年1月17日 09:39 過去ログ

実は先日の代車のフィットには高速対応のピレリのスタッドレスが装着されていました。
これ、本当に舗装路ではサマータイヤみたいなフィーリングですね。

ゴトンガタンと足は異様に硬かったフィットとの組み合わせとはいえ、普通のスタッドレスならば心許なくなってくる速度域でも普通に走れるという逸品です。

積雪路ほかではどうかと言えば、車を借りていた間はたまたま全く雪もアイスバーンも無いような状況でしか走らなかったので分かりませんが、まあ僕の車と用途からすれば十分なのでしょう。

ワイドでロープロのパイロットスポーツと、純正サイズより1インチ大きいだけの純正基準のサイズの国産スタッドレスでは、ドライ性能は比べる方が間違っていますが、やっぱりドライとアイス、どちらが走っている時間が長いかと言えば圧倒的にドライの方が長いので、ここが心許ないのはツライです。ハイ。

でも、ウインターアイススポーツにもソットゼロにも225/45R18のラインナップって何故か無いんですよねー。
速度レンジは別にV(240km/h対応)でもH(210km/h対応)でもそこまで出すにはインパルROMなんかが必要になるので、どっちでも構わんのですが、サイズがないというのはどうにもなりません。
国産車でも輸入車でも最近増えてるサイズなのに。

一応235/40R18や245/40R18はあるので、どうしてもと言う場合はどっちでもいいかな、と思ってますが。

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・・・!?
Posted: 2006年1月16日 12:38 過去ログ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060116-00000008-kyt-l26.view-000
・・・430セドグロ?

20数年前の写真かと思ってびっくりしちゃいましたが。

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