Driver's High


Home > Archives > 自動車コラム Archive

今日の一言
Posted: 2014年6月20日 12:50 自動車コラム

相変わらずベンツのエンジンはECUをエンジンの真上に置いてるのか。

あれって熱で壊れないのかね。

初めて見た時は「電子機器をあんなものの上に置くなんて!」と仰天したけど、それだけじゃなくてベンツエンジンなスカイラインでも搭載位置は変わってない。

しかしスカイラインではECUに巨大なヒートシンクが付けられていたり(ベンツのには当然のように無い)と、明らかに日本の基準だと「これ壊れます」って言ってるようなもんなんだけど、そんなんでいいのかなー、と。

ニッサンのECUの搭載位置にしても、一部車種では古くなってくると雨漏りして(ryは割と定番なので、どっちもどっちかもしれんがw

時々輸入車は日本車の常識では信じられないような設計(大体机上の理論でOKだからGOって感じ)をしてることがあるけど、ベンツのそれなんかもそういうのの一部な印象が。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

この素晴らしい世界に祝福を
Posted: 2014年4月12日 04:58 自動車コラム

アテンザにリコールが出た。

まあそれはいいのだが、最近ふと思うことがある。

恐らく、カローラは来年には買い替えになる(らしい)。

そこで、では一般的嗜好等に配慮した他人の車選びというものを考えた場合、カローラほど万人に無難に勧められて、かつその任務を忠実に全うしてくれる車って、早々にないと思うのだ。

伝聞では「カローラの良さがわかってこそ一流」とはよく聞くけれども、実際に触れてみて分かる、このカローラの素晴らしさ。
(うちの場合はカローラが気に入らねえっつってるんだから、次にカローラは無いらしいのだが)

思うに、確かに「良い車に乗ってもらいたい」という思いはあれど、車好き的な「良い」の基準は必ずしも一般的な「良い」の基準に当てはまらない。

例えば、カローラ的ポジションの車を勧めるとして、如何に自動車として真っ当(?)だからといって、フツーの人間に臆面もなくゴルフ(フォルクスワーゲン)を勧められるかっていうのである。

これに疑いもなくイエスと言える人は、そもそも人の車選びをするのには向かないと思う。

そーいうことを考えると、人に薦められる車って、やっぱり最低限国産車になると思うんだよねい。

その国産車とて、新技術満載・中堅以下のメーカーの車になると↑のように品質が安定するまで時間がかかったりするけれども、最低限エンジンを掛けて走り出せて、無事に家まで帰ってこれる。ライフサイクル中は不可解な故障をしない。納得のできるコスト感覚。十二分な満足度。輸入車でこの辺りを満たせる車はなかなか無い。

その中からマストとなると国産車でもかなり絞られることになるが、トヨタほど忠実でなくとも、国産車なら日本人が日本人らしく扱うのには馴染んでくれるはずだからだ。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

相性
Posted: 2014年3月29日 20:37 自動車コラム

つまるところSKY-Dは当たり前だけどターボ車なんである。

発進加速が緩慢だ、というのは常々言っているけれども、そういえばターボ車と向き合うにあたって、ターボはATと相性が良いと言う人が結構居る。

つまるところ、同じエンジンだったとしてもATだと発進時のトルコンのスリップでエンジン回転が先立って上がる→それに釣られてブーストも上がる→トルコンがストールして本格的に加速が始まる頃にはトルクが十分出ているという構図で、トルコンのスリップのような要素の無いMTではブーストの立ち上がりのラグ、つまるところターボラグが顕著に感じられるものであると。

これ、昔のターボ車相手なんかは勿論だけど、SKY-D相手でも同様なことを主張していた人も居るし、回転を上げ気味というか、スロットルを大きく開いた状態を保持してると、発進加速時にもそれなりに負荷の高い状況を維持してあげたりすると最初から結構トルク感が出てくる気がするので、もしかして発進がもっさりしてるのは単純なターボラグだったんだろうか。

***
個人的には、意外とCVT車は好きである。

無段階変速特有の息の長い加速、あと無段階変速故の息が長くスムーズなエンジンブレーキ、少なくともカローラについてはこの点のチューニングが結構絶妙で気に入っている。
(CVTはこの辺りのチューニングの優劣が未だによく現れる分野なので、同じCVTでも好き嫌いはあるけど)

特にエンジンブレーキ(ダウンシフト)の制御の絶妙さは、これが結構面白い。
Dレンジでも効かないわけでもなく、効きすぎるわけでもなく、普段から第2のブレーキとして結構使えるチューニングになっていて、惰性走行ついでに限界までエンジンブレーキで減速できたりするので、これがハイブリッドとか電気自動車、或いは普通のガソリン車でもスズキやマツダみたいな回生発電専用のサブバッテリー持ちだったらもっと面白いことになるんだろうと、思ってみたりする。
(そういう意味ではトヨタのハイブリッドって、そういう点から見ても面白いのかも)

カローラに関して言えば、そういうトランスミッションチューニングの賜物か、高級車のようにスムーズに走るので、そういう特性を理解していればある意味普通の車とは全く異なった面白いドライビングができるような気がしている。

Continue reading

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

思想の違い?
Posted: 2014年3月16日 15:13 自動車コラム

ボディって捩れるもんなんだね(KONMAI

一昔前の日本車なんかでもジャッキアップしたり縁石に乗り上げた状態で(ryというのはよく聞いたネタだけども、ここまでグネグネ捩れるのが視認できるのもまた。

確かにこういうテストをして、ボディが捻れてドアとかが開きませんよ、ってやるのは如何にもわかりやすい性能アピールだと思うんだけれども、結局のところこの2台はトラックなわけで、つまりフレームシャーシなんですよね。
(このクラスでモノコックシャーシなのはホンダのリッジラインだけだったと思う)

つまり如何にボディが捻れたところで車としての性能にはほとんど関係がない(まあボディ剛性が低いことには変わりないので、衝突安全性とかは低いかもしれない。このテの車は結構その辺りが甘々でよく批判されている)わけで。

しかもフレームシャーシだとやっぱりモノコックフレームと違って、敢えて柔軟にフレームが捩れることで路面を捉えるような設計をすることもあるわけで、クロカン車なんかは頑丈だからという以外にそういう部分も狙ってラダーフレームを採用することもあるわけで、一概にダッジのようにガチガチのフレームがいいわけでもない。

現にこの動画でもダッジはボディ(フレーム)がガッチリしているのはいいけれども足は高々と浮いてしまっている。
逆にフォードの方はフレームが柔軟に撓ってサスストロークを実質的に稼いでおり、ロードホールディングという点では実に安定感があるように見える。

どちらが良いかというとこれは使い方にもよるので一概には言えないけれども、フォードの方は悪路なんかでの実用もかなり視野に入れているのでは、と思ったりするわけで、ボディが捻れて荷台が開かかなくなったからといってフォードが低性能なわけではない。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

ちょい・・・?
Posted: 2014年2月12日 14:33 自動車コラム

「チョイ小型」車人気...数か月納車待ちも
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140212-OYT1T00281.htm

ちょい・・・?

そもそもレヴォーグとか発売までまだ結構先なんだから、現状の予約状況が果たして好調なのか否かは個人的には判断がつかない。

それにこんなに早くから予約取ってティーザーキャンペーンも張ってるってことは、つまり観測気球上げてるわけだから、スバルの生産能力も高く無いとは言っても極端に納期が伸びるようなことはあまりなさそうな気がするんだよなぁ。

個人的にはリアルに保管スペースの状況が許さない人を除けば極端な3ナンバー忌避思考は如何なものかと思いますが、日本車の小型化の道が絶たれた理由って、プログレ・アコード辺りの明確にダウンサイジングを意図した車が失敗したからだと思ってたりして。

プログレなんかは知っての通り「小さな高級車」を体現していたわけですし、6代目のアコードなんかは日欧米でボディが違う(そして5代目がUSベースで巨大だったのを反省して5ナンバーに戻した)意欲作だったわけですが。

日本の市場性的には「狭いのも嫌い」という、ある種の上昇志向的なものが非常に強いので、ダウンサイジングしますたといって既存の車種を小型化しようものなら、たちどころに「狭い」の大合唱が始まってダウンサイジングが無に帰す結果となった車種は枚挙にいとまがないんですよね。

要するにユーザーは矛盾した要求をしてることに気づいてないんですが、少なくとも90年代の後半辺りにはバブル期に急拡大したボディサイズを反省しようという動きが明確にあったわけで、イマドキの消極的なダウンサイジング志向と比べれば、積極的にユーザーにダウンサイジングを提案していたのが当時なのであって、それらの車が成功していれば自動車のダウンサイジングというのはドメスティックな単位であってもそれなりに進んだのではないかと思っていたり。
(でも、そういうドメスティックモデルが栄えたら栄えたでイマドキの言葉を借りれば今度は絶対「ガラパゴス」って言うよね。軽自動車が既に言われてるけど)

日本人ならWABI-SABIの心を持って茶を点てていただきたいものですね。

まあ、定番商品の座がセダンからミニバンに移っただけ、とも思いますが。

ミニバンには普通に量販帯の5ナンバーモデルがあるわけですし。

10101041_200211.jpg

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

JEEPの矜持
Posted: 2014年2月11日 04:25 自動車コラム

IMG_1242.JPGそういえば先日の輸入車ショーでジープ(クライスラー)の展示を見ていて少し思ったんですけれども、やっぱりリジットサスの車って足伸びますよね。

個人的にはやっぱり「クロスカントリー車」となるとこれくらい足が伸びないとダメだと思っているところなんですけれども、最近は乗用型SUV全盛とはいえ、前後共に独立サスの車も大いに増えてきている。

まあそれでも別にハナからラフロードを意識してない車は別にいいし、イマドキレンジローバーとかみたいな「元」本格オフローダーでそういう本格オフ走行を楽しむ人も少数派でしょうけれども、「SUVらしさ」を誇示するためなのか、カタログでも広報イベントでも敢えてラフロードを走らせるようなシーンを作ったりする↓

081.jpg

正直、これ少しでもこういう車が好きで、ジャンルを齧った人間から見るとすごく怖いんですよね。

スタックしそうで。

いや、普通ならスタックしてるレベルなんですが。

こういうのって見る人が見ればアピールになるどころか逆効果なのに、なんでやめないんだろう。

そりゃ、最近の車は電子制御とかでコントロールしてるからこれでも普通に進めるんだろうけれども、どうにも乗用車が無理してるようにしか見えないっていう。

メーカーだってこういうのは分かってるから、独立サスでもカタログスペック上のサスストロークはリジットサス時代とほぼ同等を確保しました!って謳う場合も多いけど(パジェロとか)、やっぱりサスの構造の違いなのかなんなのか、いざラフロードを走らせてみると全く足が伸びてない場合の方が多いような気がするっていう。

まあ、ハンビーみたいな特殊用途の車や、パリダカみたいなラリーレイドに登場するラリーカーも実は4独サスだったりするけど、1輪1輪地に付けて這うように走るのがいいのか、電子制御で突っ切るのがいいのか、わからなくなるっていう。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

魂に火をつけろ!
Posted: 2014年1月15日 15:37 自動車コラム

http://www.mazda.co.jp/blog/archive/20140108_01.html

だからワシが言いたいことは、もうちょっと製造工程とかにも凝って欲しかったということであって。

なあに、難しいこと(?)は言わん。

中塗りを水研ぎして欲しかったんだよね、この色。

最近は塗料や機械側の改良もあって塗りっぱなしでも昔よりも平滑性が出るようにはなってるらしいけど、やっぱり結構赤の地の色が結構ボコボコなんだよね、ソウルレッド。

決して不良ではないが、言うなればこれは大衆車の塗装だ。

まあ磨き屋なんかのブログを見てると初期のアテンザなんかはこの辺りの細かい仕上げがかなり酷いらしくて、生産初期の不安定さみたいのが垣間見られたりもしたそうだが、これはせっかくの赤の発色を削いでいると思うから、綺麗に仕上げて欲しかった。
(アクセラではちょっと良くなってる気もするけど、気のせいのような気もする)

クリアなら後からでもある程度は修正は利くけど、中塗りは塗り直しでもせん限りそうもいかん・・・。

普通の特別色よりもオプション価格高いんだから、それくらいやって欲しかったんだよね。

何度も言ってるけど。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

クリーンディーゼルがこの先生きのこるには
Posted: 2013年9月15日 00:52 自動車コラム

自分が最近一番失望したことは(予めリークされていたとはいえ)新型アクセラのディーゼルが2.2リッターなことだったりする。

理由はカクカクシカジカあるにせよ、少なくともアクセラクラスの車で2.2リッターエンジンは過剰だ、或いはこのタイミングで小排気量ディーゼルのデビューを待望していたので、ある意味何の変哲もないSH型が載ることが大いに不満なのだ。

まあ、そういう小排気量ディーゼルは来年以降投入予定らしいとの噂だけどさ・・・。

http://blog.goo.ne.jp/ccast150/e/a5023d281ea8eae67ee796b243a0e4f2

結局、「エコノミー」カーとしてのクリーンディーゼルを考えた場合、自分は上記の通りかつてのシャレードディーゼルとかみたいな小排気量ディーゼルが復活してからが本番だと考えている。

今のクリーンディーゼルモデルはあくまで認知・普及への礎としてクリーンディーゼルへのプレミアムを払うものだと考えているし、そもそも規制通過のためのコストを鑑みれば、乗用では現状そういうプレミアム志向でしか売りようが無いというのも理解している。

ところで、では単純に・・・例えば新型デミオにそういう小排気量ディーゼルが載ったとしよう。

でも、だからといってそういうのまでにアテンザとかみたいな環境技術山盛りでは芸が無い。

何故ならば、上記のブログの記事にもある通り、現在のクリーンディーゼルは色々な複雑奇怪なシカケ(特にマツダ)やそれに伴う地味な維持コストの上昇が所有へのハードルを上げまくっている現状があるので、プレミアムなカタログスペック重視グレードならば満艦飾仕様もアリだと思うが、素のグレードにはi-ELOOPどころかi-stopも廃したようなシンプルなモデルこそ必要と考える。

要するに、デミオとか・・・本来はアクセラクラスでもそうだと思うのだけれども、小型車カテゴリーというのは一切の無駄が許されないカテゴリーになる。

そこに「無駄金」を使わせる要素なんて、賑やかし以上に入れてはいけないはずなのだ。

だから、そういう車が生まれて初めて、真の意味でクリーンディーゼルは市民権を得る。

そういうことを考えると、現実的にDPFとかの必要悪的な浄化装置までは廃することはほぼ不可能だろうけれども、少し考え方を変えるだけで製造・維持コストを引き下げるような要素って、意外とある。

例えばマツダなんかはアイドリングストップ(i-stop)を非搭載にするだけでも、その辺りのコスト圧力って相当下がると思うんだよね。特にSKYACTIV-Dの場合。

アイドリングストップが無くなることで、アイドリングストップ向けの高価なバッテリーは不要になる、オイルもSKY-Dは特に専用オイルに依存する面が強そうなところを感じるのはアイストのせいだと思うので、i-stopを非搭載にするグレードを設定するだけでも、相当楽になると思うんだ。

クリーンディーゼルは元々専用オイルが必要だと言われてるけど、そもそも対応規格のオイルそのものは多種多様販売されているから、バッテリーと同じでそういうのを利用できるようになるメリットを活かすのだ。

最も、イメージ的に今更そういうのを廃止することなんて、理解されないし出来ないとは思うけどね・・・。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0


Posted: 2013年8月27日 20:53 自動車コラム

http://clicccar.com/2013/08/25/228861/

ツル(B13サニー)もまだ売ってたのかw

でも、オフセット衝突の基準が無かった頃の時代の車って、どこの国のでも大体こんな感じだよねえ。ドイツ車でも。

大体、90年代前半頃の衝突安全基準とかってフルラップさえクリアしてればおkだったでしょ。
しかも衝突速度も今より若干遅かったはずだし。

そもそも、基準がないところの対策はほぼ行われないっていうのは大体何時の時代でも共通しているもので、現在ですらここ最近の新たな基準として登場してきたスモールオフセット衝突のテストをすると、最新の日欧米の安全に超配慮してるように見える車ですらPoor連発なのにw

まあ、先日のワーゲンバスの記事でも言いましたが、新興国の法規って基本的に超緩いので、こういう古い車が古いまま生き残れるわけであります。

だから、古い車をとっ捕まえてきてそういうこと言っても・・・って感じではあるけど。
あのワーゲンバスなんて恐ろしすぎてクラッシュテストなんかには供せないんじゃないだろうか。
(でも、ふと思ったけど、日本でもY31とか未だに売ってるけど、あれ衝突試験に供したら星取れるの?)

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

DRIVE A GO GO
Posted: 2013年8月10日 06:09 自動車コラム

他人のMT車の運転を見る機会、というので案外身近にあったそういう機会、運転代行(笑

でもコレが案外バカにならないくらい人によって運転スキルが違う。

3回ほど利用してみた結果からでは、うち2回は恐ろしいほど運転スキルの高いドライバーに当たって、横で半分寝ながら観察していると、全ての運転操作が全く読み取れないくらいスムーズなドライビングをする人だった。

スムーズなドライビング・・・まあMTならばある程度の誤魔化しの技術もあるけれども、少なくともスムーズな回転合わせなどを駆使したドライビングであったので、その技術は本物だったかとー。
回転合わせ、苦手なんだよね。

そして残りの1回、これが中の下だった(笑

とりあえず基礎的なMT車の運転が出来るというレベルで、各動作の連携の悪さが印象的で、ヘタったATのようにシフトショックを出しながら、ややもすればギクシャクとした運転をする人であった。

そこに粗っぽい操作が加わるので、妙な急加速急減速、プロドライバーの誉れ高きロンドンタクシーなんかは「急いでくれ」って言われたらわざと荒っぽい運転で「急いでる」演出をしつつ、品行方正に走るらしいが、勿論そんなレベルではない(笑
傍目から見てヘタだなぁと思いつつ、1/4くらい寝てた。

そしてそういうスキルの低い人ほど何故かやたら飛ばす・・・。
(でもうち1回は真冬の夜だったので、ある意味除外)

・・・とジムニーに揺られながら思ってた。

じむにーさんなら多少乱暴に扱っても壊れませぬゆえ´・ワ・`

ちなみに皆さん1速スタートだった。

ジムニー、2速の方がスムーズに走ると思うけどねえ・w・

だけれども、この扱いにくいエクストラローの1速をどう捌くかっていうのが、スキルの差として非常に興味深かった。

にほんブログ村 車ブログへ 


Comments: 0

前の10件 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14

           

Recent Entries

Categories

Archives

Tag Cloud

Blog Ranking